前作で始まったバイト先人妻・秋山さんとの不倫関係が、2巻でさらに一段ヤバい方向へ進みます。
相変わらず秋山さんは性欲強めで、人妻らしいムチムチ感と無防備さがめちゃくちゃ魅力的。
今回は寝室での関係を覗かれるところから始まるので、背徳感の入り方がかなり強いです。
しかも秋山さん本人が「親子丼」を提案してくる流れがぶっ飛んでいて、人妻ものとしてのインパクトは前作以上。
バイト先の人妻と関係を持つだけでも最高のシチュなのに、そこから家庭内の秘密にまで踏み込んでいく感じがたまりません。
秋山さんの明るく誘ってくるノリもエロくて、重すぎない背徳不倫として読みやすい印象。
巨乳、人妻、浮気、3P、親子丼というワードに反応する人なら、かなり刺さる内容だと思います。
個人的には、秋山さんの「欲求不満を隠す気がない人妻感」が一番おいしいポイント。
こんな人妻がバイト先にいたら、そりゃ毎日意識してしまうよなと納得できる破壊力があります。
親子丼や複数プレイ要素が強いので、純粋な人妻イチャラブだけを求める人は少し注意。
逆に、前作の秋山さんが刺さった人なら、この2巻はかなり満足度が高い続編です。
