gonza先生の「友達の母親」系譜から来た新シリーズというだけで、熟女・人妻好きにはかなり気になる一作ですね。
今回は女子校教員2年目の主人公が、クラスの問題児の母親と面談するところから始まります。
教え子本人ではなく、その母親との大人の関係に転がっていく設定なので、狙いどころはしっかり熟女人妻。
娘の進学を条件に迫ってくる母親というシチュエーションが、かなり背徳感あります。
「面談のはずが、気づけば完全に大人の時間」みたいな流れが好きな人には刺さるはず。
こういう色気のある母親に主導権を握られる展開、正直めっちゃ最高です。
僕もこんな面談に遭遇してみたいと思ってしまう、危ない夢の詰まり方ですね。
ただし、立場や条件が絡む関係なので、そういう取引めいた背徳シチュが苦手な人は注意したほうがよさそうです。
新刊・独占・先行販売なので、「友達の母親」シリーズが好きな人は早めにチェックしておきたい作品だと思います。
