2話も、口うるさい美人妻家政婦・遠藤さんのギャップがかなり強いです。
普段はガミガミ怒ってくるタイプなのに、弱点を突かれると一気に崩れていく感じがたまりません。
「怒りっぽいオバサン妻」と「実は欲求不満のドスケベ人妻」という二面性が、この作品の一番おいしいところですね。
今回は31ページの単話で、アナル特化の実用路線がかなり前面に出ています。
遠藤さんみたいな綺麗め家政婦が、裏では主人公のことでムラムラしているという設定がまず最高。
こんな家政婦さんが家に来ていたら、毎回ちょっと意識してしまうと思います。
AI生成作品なので絵柄の好みは分かれそうですが、人妻の肉感とフェチ方向の攻め方はかなり濃いです。
熟女、人妻、家政婦、欲求不満、アナルというキーワードに刺さる人なら、2話もチェックする価値あり。
1話で遠藤さんのキャラが気に入った人には、続けて読ませる力があります。
